留育ブログ

【新聞掲載】親子留学「留育」メディア掲載実績ができました!

留学コンサルタントの井口です!
2019年を振り返っていたところ、新聞に掲載頂いたことをブログにてお伝えしてないことに今頃気づきました^^;
そこで早速、下記紹介させて頂きます。

2019年10月14日付けの読売新聞に親子留学「留育」が取り上げられました。

海外留学 親子一緒に 語学に親しむ第一歩、という内容で、留育にてセブ島に1ヶ月渡航されたお客様へのインタビューも取材・掲載いただきました。該当箇所引用です。

セブ島に1か月

福岡市早良区の公務員Iさんは昨年12月上旬から1か月間、小学5年の長女、小学1年生の長男とともに、フィリピン・セブ島の語学学校に留学した。「子どもたちのコミュニケーション能力の高さに驚かされました」と振り返る。
4年前に改めて英語の勉強を始め、学生時代に抱いていた留学への思いがよみがえったIさん。英会話を学ぶ2人の子にも体験させたいと、相談すると親子留学を提案された。同じ語学学校に通い、敷地内の食事付き寮に泊まるプランだ。フィリピンは英語が公用語の一つ。Iさんは有給休暇と年末年始の休みを使い子供たちは学校と保育園を2週間ほど休み参加。3人は1日約7時間、別々の教室で現地講師からマンツーマンやグループで英語を学んだ。子ども向けには遊びやダンス通じた学習もあったという。最後の2週間は妻も合流して家族で学び、韓国など海外からの留学生や講師と交流を深めた。娘さんは言葉の壁をものともせず、講師や同世代の学生や地元のカフェ店員と身ぶり手ぶりで話したという。「お互いが理解しようとしたら伝わった。もっと勉強して、友だちをたくさん作りたい」と意欲的だ。
費用は、4人分の航空券代や授業料、宿泊費を含め約100万円。セブ島は日本から近く航空運賃が比較的安いため、ハワイなどに比べ50万円ほど費用を抑えられたという。「滞在中は子どもたちと過ごす時間も増えた。旅行とは違い、みんなで頑張ったという経験が残るのはいいですね」とIさんは話す。

上記体験談のIさんファミリーのセブ島1ヶ月のブログはこちらです
【家族4人で1ヶ月留学】Iさん家族のセブ島親子留学ブルーオーシャンの体験談

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